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LABOT::階段の角度でリズム感を出したオープン外構
LABOT::階段の角度でリズム感を出したオープン外構
LABOT::階段の角度でリズム感を出したオープン外構
LABOT::階段の角度でリズム感を出したオープン外構
LABOT::階段の角度でリズム感を出したオープン外構
LABOT::階段の角度でリズム感を出したオープン外構
LABOT::階段の角度でリズム感を出したオープン外構
LABOT::階段の角度でリズム感を出したオープン外構
LABOT::階段の角度でリズム感を出したオープン外構
LABOT::階段の角度でリズム感を出したオープン外構
LABOT|階段の角度でリズム感を出したオープン外構 写真1
LABOT|階段の角度でリズム感を出したオープン外構 写真2
LABOT|階段の角度でリズム感を出したオープン外構 写真3
LABOT|階段の角度でリズム感を出したオープン外構 写真4
LABOT|階段の角度でリズム感を出したオープン外構 写真5
  • オープン外構

階段の角度でリズム感を出したオープン外構

道路から玄関までの距離があまり取れない敷地の場合、

 

 

 

どうしても真正面に階段をとると、デザイン性を感じられない外構になりがち。

 

 

 

宇治市のT様邸ではそんな敷地条件でもオシャレに、そして使いやすい外構のゾーニングになるよう

 

 

 

階段を斜めに角度をつけ、その両サイドに植栽を設けることで、

 

 

 

デザイン性の中にも優しさをかもし出す工夫をしました。

 

 

 

↓施工前

↓施工前 | 京都と滋賀の外構ならラボット

 

 

 

↓完成

↓完成 | 京都と滋賀の外構ならラボット

 

 

 

 

T様の工事中ブログはこちらから → ①  ②  ③ 

 

 

 

ラボット社内でも好評のこのゾーニング。

 

 

 

同じ外構予算の中でも、ラボットならゾーニングを変えるだけでぐっとおしゃでになるんです!

 

 

 

使う素材を出来るだけ少なくして、その上でデザイン性を高くしたオープン外構です。

 

 

 

使う素材を出来るだけ少なくして、その上でデザイン性を高くしたオープン外構です。 | 京都と滋賀の外構ならラボット