2017.03.10
ニャンコ様、お通りになられたのですね・・・涙
正直、年に数回あります。打ち立てのコンクリートの上を野良猫様が通ったであろう肉球の跡。
こんなハプニング、でかでかと写真載せることではないのでかもしれませんが・・・

まぁまぁクッキリやん・・・泣
どんなに養生をしても野良猫様のこの行動は誰も止めることが出来ません・・・涙
実は去年の11月にも同じようなことがあって、blog書いてました・・・こちら
お客様へすぐにお電話。
LABOT「あの・・・ガレージのコンクリートにネコちゃんの足跡がついてしまってまして・・・m(_ _)m」
お施主様「新築記念だと思っておきます~♪」
うぅぅぅ(泣)なんて優しいお言葉・・・。
コンクリートについてしまったこの足跡、この時点で消す努力をすると余計に目立ってしまうので、
もう触らない方がいいんですが、やっぱり私達は新品の土間でお引き渡ししたいのでショックです。
この野良猫様、“ あっ もしかしてここヤバイ? ”って思ったのか、数歩進んだところで足跡がありませんでした。
多分、そのまんま同じ動きで後ろにバックしていったんだと思います。
肉球、コンクリートで荒れてなければいいけど。
な~んて、ちょっと心配したりもするLABOTの動物愛護家加藤(笑)。
いやいや、お施主様、ご理解本当に有難うございましたm(_ _)m