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LABOT::【住友林業】植栽を通して見るアプローチ
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  • オープン外構

【住友林業】植栽を通して見るアプローチ

門柱の前に植え込みを作って、道路から家の玄関までのゾーニングに奥行き感を出した新築外構工事の施工例です。

 

( 北区J様邸の工事進捗blogはこちらから →            )

 

 

 

 

 

植栽越しに見える門柱。

 

植栽って門柱の近くに添えるように植えるとか、後ろに植えるとか、そんな概念を変えるような外構。

 

J様邸は道路から玄関ポーチまでの少しスペースがあったので、

 

オーソドックスな計画もいいけど、もう少しラボットらしいデザインを取り入れたいなって思い、

 

植え込みの後ろを通れるようにして、道路面から「植栽スペース」「アプローチ」「門柱」の順番に並べた設計にしました。

 

 

 

床には埋込照明をセッティング。

 

 

植え込みスペースにはアオダモをライトアップするスポットライトを入れています。

 

 

門柱はグレートーンのタイルを貼って、シンプルな表札とポストを入れて上品に仕上げました。

 

 

 

 

 

 

 

↓施工前

 

 

 

 

↓完成

 

この先、植栽が育ったときの高さや建物の高さとのバランスを見ながら設計した素敵なオープン外構になりました。

 

 

施工エリア

  • 京都市北区

ハウスメーカー

  • 住友林業

team(チーム)

  • 英太郎工業

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