現場を見る理由。
私達の肌が焼けているのは現場での日焼け(笑)。
毎年のことですがバカンスではありません(笑)。
外構のお仕事って外での打合せや作業がほとんど。
ここ数日夏日のようなお天気だったので、しっかり腕時計の跡がつきました(笑)。
そして今日も四方、加藤別々に分かれて一日中現場回りをしています。
今日の現場の一つ、新しく新築外構のご相談をいただいている現場の調査に行ってきました。
建て替えで建築されたY様邸。
ご主人様のご希望をどこまでカタチに出来るかが課題ではありますが、現地を拝見して分かることが沢山あったので
やっぱり「現場を見る」と言う作業は大切だなと思いました。
LABOTのスタッフ四方と加藤は、それぞれが必ず現場を見に行きます。
その理由はLABOTの二人で共有する情報は、お客様から四方、加藤どちらにご質問いただいてもお答えできるようにするためと、
二人の目でそれぞれが色んな視点で見ることで、図面では分からない沢山の情報を得ることが出来るから。
それぞれがその現場で感じたことをもとに、計画を練る上で何に気をつけて、どんな費用が発生するのかなど細かく話合うことが
一つの外構案をご提案まで作りあげるLABOTのプロセスなんです。
どんなに暑くてもご提案する上で絶対手を抜いてはいけない作業の一つなので、日焼けに負けず(笑)頑張ります!

↑可愛い玄関灯。Y様のお好みがよく分かります。
さぁ、こまめに水分補給することを職人さんにも伝えながら、残りの現場回りを終えてきます!
※※※ 誠に勝手ながら下記の期間中を休業とさせていただきます ※※※
【休業期間】
2018年5月3日(木)~2018年5月5日(土)
5月6日(日曜日)より通常営業致します。
(5月2日(水)は通常営業しております。)
なお、休暇中のお問い合わせ、資料請求等につきましては、5月6日(日)以降に順次対応させていただきます。
期間中は大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。