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樹脂デッキの点検口

お庭に樹脂デッキを施工する時、メンテンナンスのために樹脂デッキの下に入れるような点検口をつけることがあります。

 

 

例えば樹脂デッキ下に雨水枡などがある場合は、万が一のことを考えて清掃や点検が出来るようにしておく方が安心ですもんね。

 

 

じゃぁ、その点検口ってどんなものなのか。

 

 

 

 

↓こちらです。

京都 LABOT - lab-t.com - 樹脂デッキの点検口 -

 

 

樹脂デッキの一部分に取り外し可能な蓋を施工する方法です。

 

 

よくキッチンに床下収納ってありますよね。 その蓋と同じような造作を樹脂デッキの表面に取り付けることが出来ます。

 

 

京都 LABOT - lab-t.com - 樹脂デッキの点検口 -

 

 

蓋を閉めておけば普段使いには何も問題はありません。

 

 

大きな樹脂デッキであれば、こういった点検口を1~2箇所ほど取り付けることがあります。

 

 

 

 

 

外構に限ってと言う訳ではありませんが、造作物は作って終わりではなく、

 

 

メンテナンスや使いやすさ、安全を考慮して計画することが大切です。

 

 

その判断を私達LABOTが出来るだけ予知して、ご提案の最初に盛り込んでいきたいと思っています。

 

 

LABOTでは、デザインすると言う意味をそんなことも含めて日々真剣に取り組んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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