LABOTの何が他社と違うの?
昨年末、西京区の新築外構計画のご相談をいただいていた現場に行ってきました。
まだ建物の建築真っ最中ですが、2月末には完成予定で進んでいるので、
外構計画もそろそろ決めていこうかなと、去年から色んな外構会社を回られているご様子です。

こちらのお客様に限らず、LABOTに外構計画のご相談をいただく方の多くは数件外構会社を回られていて、
なぜかLABOTはその一番最後に来られているようです。
LABOTの認知度が低いのかな・・・沈・・・反省。
でも、色々な外構会社を回られているので、LABOTに来られると他社さんと全然違うって感動してくださるので
そこは素直に嬉しいところです。
じゃぁ、その「違う」って、LABOTの何が違うのか。
まず、事務所の雰囲気。展示物が一切ない、やたらと建築雑誌が多くてカフェみたいな店内に皆さん驚かれます。
展示物を置いていないのにはちゃんと理由があって、展示物って大きな場所をとりますよね。
そうすると必然的に
大きなお店(敷地)が必要。 = 展示物を常に入れ替える費用や、家賃が高いなどの展示場を維持する経費がかかる。
LABOTはそこを削減しました。
その展示場を維持する経費分をお客様に還元するため、展示場ではなく、打合せがしっかり出来るような店内にしています。
展示物はメーカーさんの展示場に一緒に行けば一番リアルに体感出来るものなので、必要ならそこに行きましょうと言う
スタンスです。
そして次にビックリされるのは、やっぱり打合せする内容やその場でプランを出したり予算をご説明出来るスキルです。
雑談多めのLABOTスタッフ二人ですが、この業界ではものすごく長い経験を積んでいるなかなかの大物(笑)。
四方も加藤も一部上場の某有名企業出身者で、この二人から生み出す外構がとっても面白いとよく言われています。
これだけ長い年月外構に携わっていると、デザインやアイデアの引き出しが沢山備わっているので、
経験値からその場でおおよその工事費用をお伝え出来ると言うのも、LABOTの特徴です。
色々外構会社を回られて、思いのほか見積が高かった方。
希望を伝えたらそのままの案で提案されて、何かデザイン性に不滿がある方。
ハウスメーカーの外構打合せに来る担当者が普通の人(笑)で、不安な方。
もっともっと外構と言うものを知りたい方。
そして何より、家づくりを楽しみたい方。
LABOTに是非来てみてください。 かなり楽しい時間を過ごしていただけると思いますよ。
ご予約、お待ちしておりますm(_ _)m