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建物の完了検査を受けるための外構先行工事~既存塀の控えブロック施工工事~

通常、私達LABOTは建物のお引渡しが終わってからの外構工事着手となるんですが、

 

 

建物の完了検査を受けるために既存のブロック積みに控えブロックを施工しないといけない場合は

 

 

建物のメーカーさんとお施主様の了解の元、先行で工事に入る場合があります。

 

 

「 外構は絶対オシャレなデザインのLABOTでやりたい !!

 

 

でも外構工事前に建物の完了検査をするための控えブロック工事が必要って言われた・・・どうしたいらいい ? 」

 

 

ってご相談、意外に多いんですが、そこはご安心を !! きっちり対応します !!!

 

 

 

 

 

右京区のこちらの現場もLABOTでご提案した新築外構計画のデザインとても気に入ってくださり、ご契約していただいたのですが、

 

 

外構工事で控えブロックを施工しないと建物検査が通らないとのご要望で、先日施工してきました。

 

 

↓befor

既存のブロックが建築基準法の高さを超えているため、完了検査前に控えブロックを施工して欲しいとのご要望。

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↓after

鉄筋もしっかり。 指示された通りの場所に控えブロック施工完了。

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これで建物の完了検査が終わってお引渡しが終われば、LABOTの外構工事が始まります。

 

 

こういったご相談もお気軽にお申し付けくださいませ。 外構工事としてはよくあるお話なので、出来る限り対応致します。

 

 

LABOTで気に入っていただくきっかけは外構デザインだったとしても、建築に関わる外部の工事に対応することも

 

 

外構専門会社の大切な任務です。

 

 

デザインだけじゃない、施工もしっかりのLABOT、宜しくお願い致しますm(_ _)m

 

 

 

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