2016.12.26
現場の状況からどれだけの情報を得るか
宇治市のご新築。

外構工事のご相談は家が建つずっと前からいただいているので、ご相談当初はまだ家が立っていない状態。
なので、家の基礎が出来た段階、棟上げが終わった段階・・・など、何度も現場の進捗状況を確認しに行くのがLABOT流。
LABOTが100分の1で描くイメージプランと、工務店さんやハウスメーカーさんが実際の現場に反映出来るように進めてくれているか、、
何度も何度も現場へ足を運ぶことで確認しています。
この日も宇治市の現場へ行くこと4回目。
外構工事の着手は順調に行けば3月下旬。年明けには仕様決めをしていきたいところです。
そのために、今、工事がどう進んでいるか、現状から外構計画で修正していかないといけないことなど、
現場には情報がいっぱい。
図面を見て、現場を見て、先手先手でどれだけの情報を判断出来て、どこまでお客さまにその状況をお伝え出来るか。
このライブ感、色んな外構会社によって出来る出来ないがあります。
デザイン云々より、その前にこれって実はすっごい大切なことなんです。
一番最後の工事である外構工事で全て綺麗にまとめる。使いやすくする。不具合ないよう調整する。
LABOTの実力の見せ所かも(笑)・・・。
ぜひお気軽にご相談くださいませ。