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京都市内の景観条例に合う外構

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塗り壁の門柱は汚れが気になるし、コストもかかる。

 

 

 

中京区の昔ながらの町並みを守りたいから、あまり派手な外構は似合わないと思う・・・。

 

 

 

京都市内、特に中京区や下京区は外構はと言っても、立地条件によってはなかなか思うようなゾーニングが

 

 

 

難しいお客様が多いと思います。

 

 

 

景観条例などでどうしても使える素材も決まってきてしまいますが、規制がある中でもお家に合う外構を考えたい。

 

 

 

条例をクリアするには化粧ブロックが無難なのは事実ですが、味気ないと思われている方、多いのではないでしょうか。

 

 

 

でも、化粧ブロックだって、種類と使い方によっては個性ある門柱が作れます。

 

 

 

この施工写真のお宅も化粧ブロックの門柱に金物を黒色でしっかりメリハリをつけて、

 

 

 

和風の風合いにも合うアプローチが出来上がりました。

 

 

 

こんな感じで、風致地区や景観条例の規制がある京都市内の外構にも、素敵な計画をご提案していきます!!

 

 

 

しかも予算も抑えられるなんて(笑)!! 皆様のご相談、お待ちしてます!!

 

 

 

 

 

 

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